エッチな話

一人えっち

きゃ!
 と、声を出し、咄嗟に肉果実の前にてをクロスさせて隠そうとした。だか牛のようなスイカを隠しきることは難しく、逆に腕が乳肉にうずもれて、悩ましいかぎり。
「シャワー室まで戻ったら返すよ!」
「恥ずかしいから……」と、抵抗していたが、結局人が来る前に戻ろうということで落ち着き、シャワー室にむかった。

 ブラという支えを失った双乳は、歩く度に前後にぶるんと揺れて、乳首を隠している姿も悩ましい。
 おれの臭い精子が肉果実のうえで怪しくてりかえる。途中多少人がいたけど、自分たちのことで幸いにも気づいてない。
 みうは顔を赤らめながらときたま「もお許して」と言ってきた。俺はシャワー室で返すと一言いい、相も変わらず、おれのちんぽ汁で淀んだ肉釣鐘を見て楽しんでいた。

 シャワー室に到着して、2人でカーテンに仕切られた個室に入った。
「よくできました」といい、ブらを下に捨てた。みうがブらを拾おうとした時に、ちょうど立ちバックの体制で思わず肉果実を鷲掴みにした。
 みうが小さく悲鳴をあげ、身をいやらしくくねらせた。
 乳首はビンビンで指の隙間から乳肉がはみでている。
 精子がヌメヌメと手に絡み付く。
 強引に下の一枚布をずらして牝穴を開くと、太ももを伝ってエッチ汁が流れてきた。

 俺は桃尻に生き返ったちんこをあてがって「入れるよ……」と言うと、沈黙を破って、小さく「来て……」と呟いた。
 ちんこは滑るように牝穴に入り、どくどくと脈うっている。おれは腰をはげしくスイングした。
 みうは「アアン!」と声をあげる。突く度にスイカがぶるんぶるんとめちゃくちゃにあばれている。

 それから数分と経たずに、みうは「んぷはぁ! ひぐぅ! いっちゃう!」とイッた。
 俺もちんこを引き抜いて、肉果実にドブドブとかけてやった。
 肉果実のうえで糸をひいて谷間にながれる。


 わたしはえっち大好きです。でも、1年半ほど男とえっちしていません。


うわーん(涙)。普段はほぼ毎日オナニーしています。道具は「mini MASSAGER」というものです。どこで買ったかは忘れましたが、本来は肩などにあてて使うものだと思います。それにゴムをかぶせて(貧乏なときはラップをぐるぐる巻きにしてから)局部に当てます。結構気持ちいいです。

 悩みは、挿入したときに痛みしか感じた事がなく、挿入による快感を味わったことがないことです。こういう人っているんでしょうか?



■メールからの投稿■?歳 ----------------------------------------------------------------------電動歯ブラシで。

 えっちな話…



実の所私は割と非モテ系女子なのですが(厳密に言うとどこかずれた殿方限定でモテ女子?なのですが)、結構エロが好きです。パソゲーでやったことあるのってほとんどえっちゲーですし。それ見ながらオナニィしたことありますし。(女子として間違った使用例)…ホモゲーも女子としてたしなみますけど、エロシーンで萌えるのはやはり普通のえっちゲーですね。その辺理解が深い男子をさりげなく求めてみたりしているのですがこれがなかなかそうはいかないので悲しい所であります。

  ちなみに主に指使用ですが、時々器具も使ったり。といってもローターは持ってないです。代用品として最上なのは電動歯ブラシでしょうか。歯じゃなくてプッシィを磨いてる…という訳ではなくて、ブラシを取り外してあの振動を利用する訳であります。あと、指だと結構疲れるので楽、という利点もあります。携帯電話も利用できそうですが、綺麗にするのが大変なのでさすがに使いません。ボタン壊れたらイヤですし。



?歳
バスタオルで。

一人エッチの方法



今日、とても素敵なオナニ−を経験しました。前から一度体験たかった素敵な野外オナニ−を。場所は公園の松林の中のくさむらです。

 私は黄色のモヘヤのタイトスカ−ト、白のブラ白のスリップ、白のパンティ−(レ−スの一杯付いた物)褥用の薄手の毛布。
 夕方から用意しておいて8時頃に現地草むらに到着しました。
 もうその頃から気持ちが高揚していてパンテイ−も濡れ始めていました。

 誰もいないことを確認し先ずは毛布にパンティ−で横になり、ブラ、スカ−ト、スリップを脱いでゆきます。周りは草いきれで気持ちも高騰してきています。
 一番お気に入りのスリップで体中を優しく愛撫するようにし、大事な場所も愛撫し始めました。その頃はパンティ−は愛液でものすごいほどぬれていました。
 知らないうちに声も出ているみたいです。

 スリップの次にスカ−トでおしりや胸を愛撫をはじめ、もうその頃はほぼ絶頂状態でした。
 虫の声と蛙の鳴き声で体がガクガクし始めました。
 声が大きくなりそうなのでパンティ−を口に入れ、声が大きくならない用にしたとき一度目の絶頂を迎えました。
 それは未だかつてないほどの絶頂でした。

 どん欲なもので体はもっと快楽絶頂を要求してきます。
 ここで持参したロ−タ−の出番です。蛙の声、虫の声が私の気持ちをより高揚させます。
 この感覚がとても素敵で私のオナニ−癖をやめさせてくれません。ロ−タ−で何度絶頂を感じたのか解りません。

 時間を見たら21時を過ぎていました。そろそろ時間かなと思い、ロ−タ−の回転を最高にし、ロ−タ−自体を出し入れし、私の最高に感じるサイクルにしたとき、いきなり今まで経験したことのない絶頂が着ました。
 息も絶え絶え、近くに人がいたら恥ずかしいくらいでした。
 これが本当にイクという感覚なのかと思いました。

 その後あとかた着けするのに約1時間が必要でした。やっとの事で家に帰って下着類をチェックしたら、パンティ−はびしょ濡れ、お気に入りのモヘヤスカ−トは愛液でびしょ濡れ、ブラもスリップも同様でした。
 また今度経験したいなあの絶頂感!
 あまり我慢気がない私なのできっとこの週末にまた!と計画しています。

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